2025年– date –
-
また腰痛
昨夜テニスをしている途中で、遠いボールに飛びついた時に腰が「ピキッ」となりました。過去に何回もやっているので「またやった」とすぐにわかりました。その後は全力で動かずに、なるべく無理をしないでプレイをして何とかテニスを最後までやりました... -
大混戦名古屋場所
大相撲名古屋場所の優勝争いが混沌としてきました。まるで「荒れる春場所」のような大混戦です。11日目を終わって全勝はおろか1敗力士もおらず、トップは2敗で並ぶ一山本、草野、安青錦、琴勝峰。全員が平幕です。そして追う3敗が大の里、霧島、玉鷲... -
今になって参政党批判のテレビ
参院選で14議席も獲得した参政党。選挙戦の最中から、というか、それ以前から参政党の無茶苦茶な主張や嘘出鱈目の発言を問題視してきましたが、マスコミ、特にテレビはファクトチェックもせずにずっと沈黙していました。そして案の定、参院選が終わって... -
練習不足は失敗の母
ピアノ、サックスと続いた発表会シーズンも今日のボーカルで最後でした。ピアノとサックスは何とか自分では合格点だと思っていて、3連勝を狙って気合を入れて臨みましたが、残念ながら今日は敗戦投手となってしまいました。これまでボーカルが一番勝率... -
中日2位タイを逃す
参院選の結果はおおむね事前の予想通りになりそうです。自公が大敗し、参政党と国民民主党が議席を大幅に伸ばしているようです。完全に結果が出て、石破総理が辞任するかどうかを確認してから、また参院選については感想を書こうかと思います。 さて... -
嘘でもいい
JX通信社代表取締役の米重克洋氏がBS-TBS「報道1930」で参政党の勢いは「反石破、親安倍、反民主」の受け皿になるのが参政党しかないからだと解説をしました。僕はどちらかと言えば「親石破、反安倍、親民主」なので、全く真逆ですから、そもそもこうい... -
和泉雅子の生き方
女優で冒険家の和泉雅子が亡くなりました。77歳。吉永小百合、松原智恵子とともに「日活三人娘」と呼ばれていましたが、その頃はまだ僕は幼かったのであまり記憶にありません。ドラマ「ありがとう」に出ていた時に多分初めて和泉雅子という女優を認識し... -
外国人問題は争点ではない
今回の参院選の争点は物価上昇による国民生活の困窮に対してどう対応していくか、ということです。参院選が始まる前は消費税の減税か現金給付かで与野党の主張が対立していました。減税ではなく社会保険料を下げろという意見もありました。じゃあその財... -
金星配給王
名古屋場所4日目。横綱大の里が以前から指摘されていた悪癖の引きを見せて王鵬に敗れ、横綱としての初黒星。相変わらず悪い癖が直っていないのですが、まだ力士になって2年そこそこの「ひよっこ」横綱ですから、今後しっかりと引かないように鍛えてい... -
トラブルこそが人生
子どもの頃はあまりわかっていなかったし、若者の頃もあまり深刻に考えていなかったからかも知れませんが、中年以降は人生は大小のトラブルでできているんだなと思うようになりました。楽しくて楽しくて心配事なんて全然ない、なんて時は滅多になくて、...
