時事– category –
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命も金も守ることが大事
過激な言論がある意味「売り」のマンガ家小林よしのりが「いい加減にしろコロナパニック」というタイトルでブログを書いています。取材に行った福岡でほとんど経済活動がストップしていたと言い、「ここまで自粛して、経済をマヒさせるほどコロナが怖い... -
感染者数より死亡者数
安倍首相がイベントの中止、学校の全国一斉休校に続き、今度は中韓両国からの入国制限を言い出しました。ここにきて矢継ぎ早に動いているようですが、誰しも感じているように「遅すぎる」と思います。特に中国からの入国制限なんて2か月以上遅いと思いま... -
初めての在宅勤務
今日は在宅勤務でした。会社のノートPCを家に持ち帰り、家のキーボードとモニタを接続、会社支給のスマホでデザリングして会社のシステムにアクセスをして業務をしました。今後に備えての「お試し」の意味合いが強かったのですが、問題なく業務をこなす... -
気のせい
どうも最近体調が悪いような気がします。体がだるい気がするし、悪寒がするような気がするし、お腹が痛いような気がします。ただ熱を測っても平熱ですし、テニスをしていれば元気になるし、お腹が空いて食欲も普通にあります。要は「気のせい」なのです... -
これも外圧の一種なのかも
安倍首相の「政治決断」で要請された全国一斉の休校は、本人が「専門家の意見を聞いたものではない」と認めてしまって、いよいよどうなんだという状況です。専門家の意見も聞かず、本当に効果があるかどうか、必要かどうか、また対策も吟味せずに、共働... -
街が静かになった
今夜はテニスサークルの女性の結婚お祝い会。と言っても、本人も含めてわずか6人参加の本当に小さな会でした。このご時世に大勢を集めて派手に宴会をするのはさすがに憚られるし、だったらそれを逆手に取って少人数でアットホームな会にするのもありだな... -
正しい怖がり方は難しい
新型コロナウィルスについての対応がいろいろ取沙汰されていますが、正しい怖がり方は難しいものだなと思います。例えば検査していないから感染しているかどうかもわからない、だからどんどん検査しろという人がいますが、現実問題として検査する側もい... -
通勤は必要なのか問い直そう
新型コロナウィルスの感染拡大により大手企業を中心に「テレワーク」「在宅勤務」「時差出勤」などを推奨する動きが広がり始めています。うちの会社でもこれまで在宅勤務制度はありましたが、今回のことでより積極的に取り入れていこうという動きがあり... -
イベントはどこまで中止になるのか
新型コロナウィルスの感染拡大に対応して、企業が在宅勤務や時差出勤を奨励するようになりました。また発熱があったら新型コロナだろうがインフルエンザだろうがただの風邪だろうが出社するなという指示も出ています。しかし、実際に少々の発熱で休むこ... -
名古屋に初雪
記録的な暖冬で今年はもう雪は降らないのかもと思っていましたが、今日2月10日になってようやく名古屋にも雪が降りました。正確には「降った」ではなく「舞った」とすべき程度のちらちら具合で、僕自身が外を歩いた時には全く雪には出会いませんでした。...
